H23 |
北海道高等学校文化連盟第12回全道高等学校英語弁論大会石狩支部大会 |
H23 |
札幌−ポートランド姉妹都市提携記念 第43回英語弁論大会 |
H22 |
高文連第11回全道英語弁論大会 第6位 濱野 佑香『The Truth about Chocolate』 |
H22 |
高文連第11回石狩支部英語弁論大会 第3位 濱野 佑香『The Truth about Chocolate』 第5位 平岩ことみ『For my grandmother, for our society』 |
H22 |
高文連第5回石狩支部英語プレゼンテーションコンテスト 優勝 G-HGS(矢野、永山、蛭田、山崎、中里、圓田)『What is real Happiness for us?』 第2位 G2-HGS(濱野、押田、絹村、濱谷、成田、前田、堀田、川村)『MOTTAINAI』 |
H21 |
高文連 第4回英語プレゼンテーションコンテスト
5月26日(火)
3年生チーム(G3−HGS)、2年生チーム(G2−HGS)、共に奨励賞受賞。
各チームのテーマ
3年生チーム…『Can you read and write?』
2年生チーム…『Democracy in Action』 |
H20 |
11月6日 北海道インターナショナルスクールを訪問し、日本の伝統文化として相撲を紹介しました。 |
H20 |
11月5日 高文連 英語弁論大会 石狩支部大会 3位 小池貴文(2年)入賞 全道大会出場 スピーチタイトル『 Small steps to change the world 』 JICA研修員の方が学校へ来られて交流した際に聞いた話から感じたことを5分間のスピーチにまとめ英語で発表しました。 |
H20 |
高文連第3回英語プレゼンテーションコンテスト 奨励賞受賞
チームメンバー、小原聡美(2A)、渡邊美沙(2A)、栃木洋輔(2A)、小池貴文(2A)、川上莉果(2B)、辻道麻実(2C)、中村圭貴(2F)、石井 幸(2H)
タイトル:The Japan that the world sees
このプレゼンの内容は、『世界から日本がどのように見られているのか』ということです。大通りや札幌駅へ行き、外国人の方に街頭インタビューをしたり、日本国際教育支援協会にもご協力いただき、外国人の方の意見を伺いました。また、学校の友達にアンケートに協力してもらい、考え方を比較してみました。その調査結果をパワーポイントを用いて英語でプレゼンしました。 |
H19 |
北海道高等学校文化連盟第2回石狩支部英語プレゼンテーションコンテスト
1年生チーム(Team One Hundred Yen ) 優勝
小原 聡美、川上 莉果、渡邊 美沙、辻道 麻実、小池 貴文、中村 圭貴、栃木 洋輔
2年生チーム(The HEMM of Gakuen ) 奨励賞
山本 正美、松本 英莉、星 麻里菜、林 宥樹
1年生は100円の使い方について21カ国の方々にアンケートに答えてもらい、日本人の100円に対する考え方と比較したものを、パワーポイントを用いて英語でプレゼンをしました。
2年生は、本校の相撲部の練習を取材し、普段テレビでは見られない練習風景や相撲道場などをパワーポイントを用いて英語でプレゼンしました。 |
H19 |
2年E組 星 麻里菜
7月31日から8月7日まで行われた北海道青少年国際交流プログラム主催『International Youth Exchange in Hokkaido』に国際親善大使として参加。世界から10カ国が集まった中で、ニュージーランドを担当。環境と交流をテーマにした様々なプログラムにおいて、ニュージーランドグループのリーダーとして取り組みました。 |
H18 |
高文連石狩支部大会 英語プレゼンテーションコンテスト 奨励賞 |