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5月19日(日)北星学園大学において、高文連第7回全道高等学校英語プレゼンテーションコンテストが開催され、インターナショナルクラブから2チームが出場しました。今年の大会テーマは「当該学校が所在する市町村により多くの外国人観光客を誘致する施策」です。出場した2チームも数ヶ月に渡って、プラン作り、パワーポイント作り、英語の発音練習、発表練習を行ってきました。今年は全道各地から49チームが参加し、過去最多のチームが集まっての大会でした。その中、本校から参加した2チームとも予選で練習の成果を発揮し、堂々としたプレゼンテーションを披露しました。
目指していた優勝は実現できませんでしたが、HGS-TeamA(3年生-丹治美穂・髙瀨水緒・片山璃子・渡邊琉凪・新保爽、2年生-佐藤花乃・オリビア グライナー 咲・神谷紫月)が第5位、HGS-Team和(3年生-大鐘麻鈴・杉浦健琉・齋藤琢磨・馬卓倫、2年生-荒川真帆・髙松海帆乃・川田結萌・三好彩美・仲山香太郎)が奨励賞をいただきました。

4月27日(土) 北斗市 北海道函館水産高等学校 室内相撲場にておこなわれた、第21回全道高等学校相撲春季大会において、3年連続8回目の団体優勝果たしました。これにより5月19日(土) に行われた第103回高等学校相撲金沢大会へ出場しました。また、個人戦においても無差別級で1年の鈴木が2位、2年の有田が3位、80㎏3年の坂口が優勝、2年の有田が3位、100㎏1年の鈴木が優勝、100㎏以上級2年の大桃が優勝しました。
[高等学校相撲金沢大会]
5月19日(日) 石川県金沢市卯辰山相撲場にて行われた第103回 高等学校相撲金沢大会において、団体戦、個人戦(2年 大桃)とも予選を勝ち抜き、決勝トーナメント進出を果たしました。
※6月15日(土)の全道高校相撲選手権大会に向けて部員全員頑張っています。応援よろしくお願いします。

5/17~19日「グローバル・ヴィレッジ」を実施しました。海外からの留学生との交流が中心ですが、1年生最初の行事ということもあり、大いに盛り上がりました。
5/17  開村式の後、JICAから細川さんから「世界を担う大人になろう」という題で講演して頂きました。後半では、本校の畠山先生による「グループ・エンカウンター」が行われました。
5/18 「大雪青少年交流の家」に移動し、海外からの交流生とさまざまな交流を行いました。
5/19 天気に恵まれた最終日には、「ラフティング」を行い、大満足の研修となりました。

メディカル・プレップコース全員が、大谷大学から高田由利子先生を講師に迎えて「音楽療法」についての講演を聴きました。真剣にメモを取りながら、集中して聴いていました。後半には、生徒7名が前に出て実際の楽器を使って音でコミュニケーションを取る方法を学びました。普段、ボランティアで高齢者施設等で「歌会」を実施している本コースとしては、貴重な体験となりました。

5/10(金) 高体連、高文連等を前にして、各部が決意を述べる「選手宣誓式」を実施しました。各部とも元気良く入場し、大会に向けた意気込みを見せていました。

メディカル・プレップコースの生徒4名が勤医協札幌病院で行われた「ふれあい看護体験」に参加しました。

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